アリソンとリリア 第13話『そして二人は』
アリソン編最終話です。
ヴィルにとってアリソンは童話の中の妖精そのものでした。
ヴィルはアリソンの父アイカシア大佐から平和のために
一緒に働いてほしいとたのまれる。
そのためにはヴィルという名前と祖国と
アリソンを捨てなくてはならない。
ヴィルはアリソンに自分がいなくなることを打ち明ける。
アリソンはヴィルの進むべき道を応援することに。
ヴィルとの子供が出来たことを隠して・・・・・。
別れの列車からヴィルはアリソンに
「愛しているよ」と叫ぶ。
アリソンにヴィルの声は届いたのだろうか?
15年後
アリソンは娘のリリアと暮らしている。
アリソンの恋人トラヴァス少佐。
猫舌みたいだけどもしかして・・・ヴィル・・・?
アリソン編1クールでしたがちょっと駆け足でしたね。
もう少し時間をかけてゆっくり描いて欲しかった。
リリア編も視聴しますが感想は自重しようと思います。
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